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冷凍たこ焼きのパイオニア
八ちゃん堂のCMキャンペーンに、
ライブドアの堀江社長が登場!!
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●「たこ焼き」と「ふるさと」がとりもった両者の縁
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八ちゃん堂は、1977年、福岡県山門郡瀬高町を拠点に移動販売車輛にて自営創業をはじめ、以後、筑後地区を中心にFC展開。1985年には「冷凍たこ焼き」の販売を全国でスタートし、現在では冷凍たこ焼きのパイオニアとして、業界トップの位置まで成長してきました。
八ちゃん堂が福岡県筑後地区において移動販売をしていた、1977年〜1985年は、堀江社長が5歳から13歳の頃で、故郷の八女で過ごされていた時期にあたります。実際、堀江社長は、その少年時代に「八ちゃん堂のたこ焼き」が好きで、バス代などを節約しては、自分で買って食べていたということです。 |
| ●八ちゃん堂社長自らのアイデアで、同郷の堀江氏の出演が決定 |
| 時はながれ、当時自ら移動販売車輛に乗り込み、たこ焼きを販売していた八ちゃん堂川邊は、今や日本一とも言える冷凍たこ焼きのパイオニアとして(株)八ちゃん堂社長となり、かたや堀江少年は、(株)ライブドア社長となり、時代の寵児とも言うべき存在に。日頃から同郷の青年の活躍に注目していた八ちゃん堂社長川邊氏の希望により、堀江氏にCM出演を依頼したところ、堀江氏側の快諾を得て、今回の広告キャラクター起用にいたりました。 |
| ●福岡・九州から全国へ |
今回のCM放送エリアは、福岡を中心に九州地区限定となります。一地方のCMに、全国区の知名度を誇る堀江氏が登場することは、視聴者(消費者)に強烈なインパクトを与えるだけでなく、福岡・九州が堀江氏の故郷であることもあり、同郷であることの親近感や、ふるさとへの愛着・誇りといった感情も、自然に生まれてくるものと思われます。
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| ●変わらない味と、変わらない思い |
| 今回のCMキャンペーンでは、九州の田舎に育ったごく普通の少年(堀江氏)が、社長となった今、懐かしい「八ちゃん堂のたこ焼き」を食べる姿をお見せすることで、「夢」「希望」「可能性」に満ちた子どもたちへエールをおくるとともに、「たかがたこ焼き、されどたこ焼き」という思いのもと、冷凍たこ焼きの味・品質に徹底してこだわってきた八ちゃん堂の「常に変わらない最高のおいしさをお届けする」という、企業理念を表現しています。 |
| ●完成したテレビCM |
| 完成したCMは「ホリエモン唄う」篇、「ホリエモン食べる」篇、「ホリエモン
パソコン」篇の3タイプ。オンエアは終了しました。 |
| テレビCM放送
◎放送エリア:九州エリア
(福岡・熊本・長崎・大分・宮崎・鹿児島)
◎放送日:2005年10月20日〜
※その他、新聞、店頭販促物などでキャンペーン展開
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